仕事のこと

この度、ふじみ野市内の空家の売却をお手伝いさせて頂いた

 

N・O様より「お客様の声」が届きました。

 

 

2年間空屋であった実家をどうしようか?

 

昨年母が亡くなった機に処分しようと考えて

 

数社の不動産会社に買売の流れや条件、相場等を確認して

 

そんな時に不動産センターさんからの案内を頂き話を聞こうと連絡しました。

 

中古物件で売れる家ではないことは感じていたので

 

私自身まったく売ろうという気持ちは無かった。まず売れないと思っていた。

 

だから実際に売物件の依頼をしていなかった。

 

そしたら不動産センターさんから、土地を探している方がいる、

 

もし実家の場所を紹介してもよければ紹介しますけど、とあったので頼みました。

 

そしたら先方の方も気に入って下さり売買に至りました。

 

今回不動産センターさんに案内をもらい話しをして

 

運良く売買が決まりスムーズに事が進んでいった。

 

不動産センターの柴崎さんに感謝しております。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

<当社より>

 

空家になったご実家の相談で伺った時に、売主様が一番困っていたのは

 

「何から進めていくべきか?」ということでした。

 

そこで私から「売るかどうか?を考える前に、先ずは家財等の不要品を

 

片付けてみたらどうか?」と業者を紹介し処分のお手伝いをしました。

 

当初はお母様が住んでいたままだった家の中が、

 

空になって気持ちが整理出来たのか?売る方向で進めることになりました。

 

ちょうどそのタイミングで当社の付き合いのあるハウスメーカーさんから

 

土地を探している方の情報を頂き、希望がピッタリなのでご紹介したところ

 

話しがスムーズにまとまりました。

 

途中、測量や建物の解体で手間はかかりましたが、

 

結果売主様のご希望通りに売却することが出来て、私もとても満足しています。

 

こちらこそ、ご依頼を頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

*他にもたくさんのお声を頂いていますお客様の声(売却のお手伝い)

 

 

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

新年明けましておめでとうございます

長い休暇を頂きましたが、本日より営業を再開しております。

本年も地域のお客様のお役に立てるよう

コツコツ努力を重ねながら頑張って行く所存ですので

引き続きよろしくお願いいたします。

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

この度、ふじみ野市内の空家の売却をお手伝いさせて頂いた

 

R・T様より「お客様の声」が届きました。

 

 

平成29年暮れの押しつまった12月に一人暮らしの母が亡くなった。

 

96歳と高齢なことから、当然この日のくることは予測していた。

 

生前母から「私が亡くなったら、早くこの土地と建物を処分しなさい」と言われていた。

 

周りは新築された建屋ばかりで、築50年の木造の古家は、母の家一軒のみであった。

 

 

 

時々敷地内に捨てられた煙草の吸殻を見つけると、火災の心配で不安そうに電話をしてきていた。

 

売却希望の不動産は、建物はマイナス評価で、家の裏側が4メートル公道に面した土地のみ

 

評価になると予測していた。

 

 

 

不動産屋を探すに当たり、先ず地元の信頼できる不動産屋を探すことにした。

 

幸い母の家の郵便受けに投函されていた「ふじみ野市不動産センター」のチラシを保管していたので、

 

主人に相談し訪問した。

 

その時対応して頂いた柴崎さんから、好印象を受けたので早速お願いすることにした。

 

主人と、これから何かと煩雑な手続きが必要になるので忙しくなると話をしていた。

 

 

 

しかし実際には、安心して、すべて柴崎さんにお任せして、当方では只経過を見守るだけであった。

 

その結果、約3ヶ月間と言う短期間で、こちらの希望通りの金額で売却でき、満足した結果が得られた。

 

現在はふじみ野市不動産センターの選定に間違いがなかったと夫婦二人満足している。

 

予想以上スムーズに全ての手続きが完了し、安堵し、早速母の墓前に報告した。

 

今後は50年近く住みなれた愛着のある土地に、立派な建物が建ち、

 

幸せな家族の入居されることを願っている。

 

最後に、貴不動産センターの益々のご発展を願っております。ありがとうございました。

 

 

 

<当社より>

 

わざわざワープロで「お客様の声」を作成頂きありがとうございました。

 

文中にあるように、初めてご相談に来られて、その場で売却のご依頼を頂きました。

 

後日お聞きしたことによると、大手を始め多くの不動産業者からアプローチを受けていた

 

とのことでしたが、そんな中で当社のような地元の不動産屋にご依頼頂けたこと、

 

感謝とともに今後の大きな自信にもなりました。

 

また何かお役に立てることがありましたら、いつでもお声を掛けてください。

 

今回は本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

*他にもたくさんのお声を頂いていますお客様の声(売却のお手伝い)

 

 

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

今日はふじみ野市都市政策部主催の

「空き家問題と相続について」という講演会に参加してみました。

最近は空き家に関する仕事をいただく機会も多くなってきたので

勉強のためにも・・・と思いまして。

講師は「参遊亭 英遊(さんゆうてい えいゆう)」こと

石倉さんという公認会計事務所の方。

相続専門の税理士ということで、事務所の宣伝も兼ねて

趣味の落語を使いながら、あちこちで講演しているようです。

 

近年、空き家問題が社会問題化していますが

やはり相続をきっかけに空き家が発生する場合が一番多いそうです。

相続人同士で揉めて、それに不動産が絡むケースです。

そうならないために一番重要だと強調していたのが「遺言」です。

なんと、亡くなった方で遺言を残している方は10人に1人だそうです

悲しい気持ちの中で、お金の話し合いをしていくのはストレスが半端ないそうですが

遺言さえあれば、その必要もなく揉めなくて済む、というわけです。

 

私の場合も、親が80歳を超えていますが

今のところは、まだまだぴんぴんしています

過去に何度か兄弟で揉めないためにも

遺言を残して欲しい旨を伝えてはいますが

どうも親の方は考えたくないのか、イマイチ本気になっていません。

日常であまり考えたくない話題ではありますが

やはり今のうちに、一度向かい合って話してみようと

今日の講演を聴いていて思いました

 

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

この度、川越市内の空店舗の売却をお手伝いさせて頂いた

 

H・I様より「お客様の声」が届きました。

 

 

小さな狭い空家でした。

 

それでも私達の原点ともいう場所でしたので、

 

自分達でできるだけ直し手入れをしながら、行ったり来たりしていました。

 

私の年齢の事もあり処分する事を考えている時

 

ふじみ野市不動産センターさんからお手紙をいただき

 

お電話をしてお会いしました。

 

地元の方という事もあり、お任せしてみようという気持ちになりました。

 

私が考えていたのではないアドバイスをしていただき、

 

丁寧な対応、その時々の報告書、安心して待つ事ができ、

 

今は肩の荷がおりた感じでこれで良かったと感謝しております。

 

大変お世話になりました。次の一歩につなげます。

 

 

 

<当社より>

 

亡くなったご主人と営んでいた店舗を売却したいとの依頼でした。

 

ずっと空いたままだったので、建物はかなり傷んではいましたが、

 

当時の事やご主人との想い出もあってか、売主様の建物への愛着を感じました。

 

なので私としては「建物を残したままリフォームして新しいお店を出すような

 

購入者が現れないかなぁ?」という思いで販売活動を進めました。

 

結果、少し時間は掛かってしまいましたが、思いが通じたのか、

 

その通りの購入者が見つかり、先日無事に決済・引き渡しを完了することが出来ました。

 

その時の売主様のホッとした表情が印象的でした。

 

今回は当社にご依頼いただきありがとうございました。

 

またお役に立てることがありましたらお声を掛けてください。

 

 

 

 

 

*他にもたくさんのお声を頂いていますお客様の声(売却のお手伝い)

 

 

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

当社は本日より免許番号が4番になりました

不動産屋のチラシやホームページに書かれてある

「埼玉県知事(4)第20018号」という免許番号のカッコ内の番号のことです。

1から始まって、5年の免許更新ごとに数字が1つずつ増えていきます。

当社の場合は開業後1年半は義父の個人事業主(会社形態ではない)として

スタートしましたので、今年やっと4番になったわけです。

ネットが普及する前は、お客様からは不動産業者の顔が非常に見えづらく

この番号を見て業者の信頼度を判断していた時代もありました。

近年は全然変わってはきましたが

それでも数字が多いということは長く続けてきた証拠ですし

少しでも安心感を持ってもらえれば、うれしいなと思います。

 

今改めて開業当時からを振り返ってみると

語り尽くせない本当にたくさんの事がありました

今から16年前の平成14年4月に

コンピュータ会社の営業だった私は、街の不動産屋に転身しました。

 

まず初めに襲ってきたのは「孤独感」でした。

それまでは、湾岸の30階建ての本社ビル最上階の広い食堂で

仲間とワイワイ楽しくしゃべりながらのランチでした。

それが一転、薄暗い狭い古い一室で(開業当時の店舗)

妻の作ってくれた弁当をたった一人で食べていた時に

極めて強く襲ってきたのが「孤独感」でした。

 

もう一つはお金の問題。

それまでは25日に銀行に行けば生活費が振り込まれていました。

しかし自営となれば、お客様から仕事を依頼されお金を頂けなければ

生活もままならなく、生活費を持って帰れない日々もありました。

そんな色々な事を乗り越えての3回目の免許更新。

我慢し続けてくれた妻はもちろん、応援してくれた両親や兄弟。

もちろん、お仕事を依頼してくれたお客様へ

本当に感謝の気持ちで一杯です

 

気が付くと私も既に57歳になり

娘は就職し息子ももう少しで大学卒業という所まで来ました。

次の5年間は、少し肩の力を抜いて毎日を過ごして行きたいですね。

引き続きよろしくお願いいたします

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

 

仕事のこと

今日は朝から県庁に行って来ました

我々宅建業者は、国土交通大臣または県知事の

認可を受けて営業をしているため

5年ごとに業者免許の更新を行わなければなりません。

不動産業者が会社名を表示する際に併記される

「埼玉県(3)20018号」という番号がそれです。

これは当社の現在の番号ですが

今回の更新で(3)の数字が一つ増えて(4)となります

つまり更新後の当社の番号は、「埼玉県(4)20018号」となるわけです。

この更新手続きですが

同業の方なら痛いほど分かると思いますが、とても面倒くさい作業です。

たくさんの役所から書類を取得したり

写真を撮ったり

5年間の業績をまとめたり

書類への記入もたくさんあり・・

とにかく面倒なんです

こういう作業をする時に私は、

チェックされて、再提出や追加作業指示を

絶対に受けたくなく(もっと面倒に感じるので)

一度できれいに完了させたい性分なので

今回もかなり慎重に書類を作りました

それでも、最後に担当者が少し申し訳なさそうに

担当者 「最近写真にうるさくなりまして・・

      電話機の設置されている写真が必要なので後日送ってください。」

私    「何でやねん?(関西弁で言うと)

      という気分でしたが

まぁ、その程度で済んで良かったです

 

この夏はこの業者免許更新の他に

宅建取引士(5年ごと)と運転免許(3年ごと)も重なっています

とりあえず、一番引っ掛かっていたものは終わりましたので

早いうちに残りの二つを片付けたいです

 

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

昨日はこの異常な猛暑の中で

新築戸建の引渡し前の現地立会いがありました。

現地立会いというのは

引渡し前に、建物にキズや汚れが無いかを確認したり

ハウスメーカーから設備等の説明を受ける場です。

気になる箇所もほとんど無かったため

約30分程度で終わりましたが

それでも、お客様もメーカーの営業も私も、皆が汗ダクでした

契約から決済・引渡しまで一ヶ月間

その間、仲介業者としての作業がたくさんありますので

ここまでバタバタと走り続けてきましたが

ようやく全体の段取りも決まりました

後は、最後まで気を抜かずに慎重にこなすだけですね。

追記:いよいよ今晩はW杯の決勝ですね
    晩酌はほどほどにして、仮眠を取ってから観戦しようと思います

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

この度、ふじみ野市内の空家の売却をお手伝いさせて頂いた

お客様より「お客様の声」が届きました。

非常に気持ち良く売却することができました。

遠方からの依頼でありましたが、

数々の仲介事を代わりに引き受けて頂き大変助かりました。

不動産売買は信頼できる不動産屋さんとの出会いが重要だと思います。

その点では、今回柴崎さんに依頼をし、本当に良かったと思っています。

この度は、大変お世話になり、ありがとうございました。

 

<当社より>

年明けに事前相談会にご来店いただきました。

ご実家の売却についてご相談があり、当社にお任せいただけるとのことでした。

東京都在住で月に一回しか上福岡には来られない都合上、

なるべく売主様には手間を掛けずに、小回りを利かせてお手伝いをしてきたつもりです。

最後に少しハプニングはありましたが、概ねご期待に沿えることが出来たのかな?

と自負しています。

そして、何よりも結果として当初の予想よりも高い金額で売却が出来ましたので

私も満足しています。今回は当社へご用命くださり本当にありがとうございました。

 

 

*他にもたくさんのお声を頂いていますお客様の声(売却のお手伝い)

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター

仕事のこと

本日は売却を依頼された土地に境界標を設置してもらいました。

隣地所有者との境界確認は既に済んでいたので

空家の解体が終わるのを待っていました。

今回は所有者が東京都在住で

なおかつ裏も空家になっていて

しかもそちらは遥か遠方に住んでいるので

建物の解体、測量、雨どいと電線の越境やら。。

業者の手配や段取り等で結構バタバタしてしまいました。

しかし、これでほぼ目処が付いてきましたので

やっとホッとしたところです。

やっぱり地元の不動産屋は 「小回りの良さ」 で勝負しないと、ですね

遠方にお住まいの方でも、安心して売却をお任せください

 

 

不動産売買専門(仲介・買取) ふじみ野市不動産センター